10年後、広島が今よりもさらに魅力ある街になるために、いまできることを

SDGs

平和」で、「自然豊か」で、「安心・安全」な広島の街づくりの実現に向け、メディアの強みである発信力を最大限に活かし、ラジオ、テレビ、インターネット、イベントを通じて県民や企業によるSDGsの取り組みを発信するとともに、一企業として、SDGsを推進していきます。

ボーダーライン

RCCが目指すあるべき姿

 広島で生活していく上で必要な情報を発信する

 広島の未来づくりに貢献する

 平和な社会の実現を目指す

RCCは「SDGs」という考え方が提唱される前の2001年に、ひろしまの未来づくりのために「3つの約束」を掲げて情報発信に取組んできました。
RCC「3つの約束」とは
広島県民のみなさんと一緒に広島を盛り上げる「ひろしま応援団」、
聴取者・視聴者のみなさんとのホットな関係を大切に番組づくりをおこなう「コミュニケーション放送局」、
そして広島にとことんこだわって「情報の地方分権」を守り、必要な情報を届け続けることです。

RCC SDGsトピックス

2020.11.20TBS系 SDGsプロジェクト 地球を笑顔にするweek[PDF]

2020.11.19ラブグリーンプロジェクト・表彰式が行われました。

ボーダーライン
平和
環境
共生
ボーダーライン

ひろしま戦前の風景

ひろしま戦前の風景

RCCでは、市民から提供された大正時代や、昭和初期に民間用動画撮影機器で撮影された映像をホームページにアップしています。 大正15年に商品陳列館(現・原爆ドーム)横を散歩する家族連れ。 昭和8年に広島湾で開かれた戦艦見学会など。 戦前の広島の街並みや暮らし、そして私たちの祖父母が生まれた頃の様子を知ることができます。 フィルムとともに、詳しい説明を英語訳付きで紹介しています。

ボーダーライン

まんがで語りつぐ広島の復興

まんがで語りつぐ広島の復興

大人から子どもまで、わかりやすいように被爆地・広島の復興の歩みをマンガで表現。海外の方への発信するため、英語版も出版しました。

ボーダーライン

SDGs(Sustainable Development Goals: 持続可能な開発目標)

SDGs

持続可能な開発目標(SDGs)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。(外務省HPより)